独学の失敗から残り2ヶ月で逆転合格!
大阪医療センター附属看護学校への強い想いを叶えた「信じられる指導」
合格者:社会人受験生(一般入試合格)

1 独学の限界、残り2ヶ月からの挑戦
私は社会人入試に独学で挑みましたが、残念な結果に終わりました。しかし、どうしても大阪医療センター附属で学びたいという強い思いを諦めきれず、一般入試への挑戦を決意。しかし、11月の時点で一般入試に必要な「数学」は全くの未着手でした。
焦りの中、トライアルゼミの宮澤先生と1時間電話で話し、「今からでも対策できることはある」という言葉に救われ、入塾を決めました。無理な勧誘が一切なく、教育内容への絶対的な自信を感じたことが大きな決め手でした。
2 合格を引き寄せた「プロ講師」の戦略授業
【国語】鳥肌が立った的中率
吉崎先生の授業では、単なる解法だけでなく医療背景まで深く学べました。驚いたのは、先生が予想した傾向がセンター試験でそのまま的中したこと。この講義があったからこそ、本番も怯まずに臨めました。
【英語】洗練された板書と精神的支柱
宮澤先生の美しい板書は復習の質を高め、鈴木先生の過去問対策は長文読解の武器になりました。不安で心が折れそうな時、先生方との世間話が何よりの特効薬でした。
【数学】拒絶反応が「楽しい」に変化
最も苦手だった数学。平河先生は2ヶ月の逆転スケジュールを共に歩んでくださり、河出先生は暗記のコツを伝授してくださいました。最後には「問題を解くのが楽しい」と思えるほど、本質的な理解ができました。
3 看護受験を志す皆さんへ
今振り返ると「もっと早く、春から入塾していれば」と思うほど、トライアルゼミでの学びは充実していました。他の塾と比べれば比べるほど、指導の質と生徒への想いの強さの違いが明確になります。
憧れの志望校から合格をいただけたのは、先生方のおかげです。あの時、入塾を決めて本当に良かったです!
次は、あなたが逆転合格を掴む番です
「残り時間が少ない」「数学が全くできない」と諦める前に、
まずはトライアルゼミの「合格戦略」を聞きに来てください。
無理な勧誘は一切ありません。あなたの夢を形にする準備がここにあります。