「勉強のやり方」が合格を変えた!
7月からの移籍で掴んだ、奈良市立看護専門学校合格
トライアルゼミ合格者:田中さん(既卒・7月入校)
独学に近い学習環境からの脱却
まず、私がトライアルゼミに入塾したのは、7月という中途半端な時期でした。それまでは別の塾に通っていましたが、そこは自習がメインの環境でした。
そのため、苦手な数学や国語を「どのように勉強すべきか」が分からず、ただ参考書を解くだけの毎日に不安を感じていました。
具体的には、正しい学習法を求めて予備校を探し、当校に出会いました。入学金が不要で、授業料の分割払いが可能な点も大きな決め手となりました。
その結果、途中入校への不安もありましたが、先生方の分かりやすい授業のおかげですぐに馴染むことができました。
苦手を克服し、得意を伸ばす戦略的学習
次に、各科目の対策についてお伝えします。まず、数学では毎回の小テストにより、問題への慣れが格段に早まりました。
具体的には、他校の過去問も演習することで、数学への苦手意識を完全に払拭できました。さらに、国語についても長年の悩みだった「解くコツ」を明確に教えていただきました。
また、得意だった英語では、予想以上に難易度の高い問題に触れる機会がありました。そのため、自分の改善点を自覚でき、さらに得点力を上げることができました。
このように、闇雲に解くのではなく、プロの解説をベースに学ぶことで、効率よく実力を引き上げることができました。
緊張を克服!高校時代の失敗を塗り替えた面接対策
最後に、私が最も感謝しているのが面接対策です。実は、私は緊張しやすく、高校時代には面接で不合格になった苦い経験がありました。
しかし、トライアルゼミでは独自のコツや練習方法を丁寧に指導していただきました。具体的には、効率的な練習で短期間に上達を実感できました。
さらに、授業以外の時間でも先生方は快く練習に付き合ってくださいました。その結果、本番では落ち着いて自分を出すことができ、見事合格できました。
本当の意味で、「トライアルゼミに通って良かった」と心から実感しています。
「参考書を解くだけ」の勉強に限界を感じていませんか?
まず、看護入試には特有の「解き方のコツ」が存在します。
具体的には、あなたの苦手科目を「得点源」に変えるための個別カリキュラムを提案します。
その結果、田中さんのように数ヶ月の対策でも、第一志望合格への道が開けます。