be動詞から難関突破!大阪医療センター附属への大逆転劇
トライアルゼミ合格者:吉川さん(予備校移籍で合格)
なぜ他の予備校ではなく「ここ」を選んだのか
まず、昨年度は別の予備校に通っていましたが、結果は不合格でした。そのため、今年は複数の予備校を回って話を聞きました。
具体的には、他校では「今の実力で届く学校」を勧める話ばかりでした。しかし、トライアルゼミの宮澤先生だけは違いました。
「着実に力をつければ難関校も夢ではない」と言ってくださいました。さらに、体験授業の分かりやすさに衝撃を受け、移籍を即決しました。
参考書はもういらない!授業内で完結する驚きの理解度
次に、移籍後の変化についてお伝えします。まず、授業を受けた時の理解度が劇的に変わりました。
具体的には、どの教科も授業内で完璧に理解できます。その結果、何冊も買い込んでいた参考書が不要になりました。
さらに、授業の録画ビデオや配布プリントで徹底的に復習できました。そのため、努力した分だけ確実に実力が身につきました。
また、苦手だった面接や小論文も、先生方の丁寧な添削と練習で自信を深めることができました。
be動詞が分からない私が合格できた理由
実は、私はこれまでスポーツ一筋で、be動詞の違いさえ分かりませんでした。しかし、この1年で第一志望の合格を掴めました。
その結果、自分に自信を持てるようになりました。具体的には、「受かる授業」と親身な先生方の存在が大きかったです。
さらに、同じ不安を抱える仲間と励まし合える環境もありました。そのため、最後まで諦めずに走り抜けることができました。
最後に、支えてくださった皆様に感謝します。本当にありがとうございました。
「今の実力じゃ無理」と諦めていませんか?
まず、中井さんのように「本当の基礎」から学び直してみませんか?
具体的には、あなたの目指したい学校へ届くための特別戦略を提案します。
その結果、一年後には全く違う景色が見えるはずです。