合格者の声|大阪府医師会看護専門学校‐Kさん

42歳、20年ぶりの受験。他校で無理と言われた「正看」に合格!
大阪府医師会看護専門学校への不可能な挑戦を、可能にした指導

合格者:Kさん(42歳・社会人)

大阪府医師会看護専門学校 合格 Kさん

年齢とブランクという大きな不安

まず、私が看護師を目指す上で大きな悩みがありました。それは、42歳という年齢です。

さらに、20年ぶりの受験勉強も非常に高いハードルでした。そのため、独学では限界を感じていました。

実際に、他の予備校では「正看(看護師)コース」を目指すことさえ勧められませんでした。

本人の資質を見極めた個別サポート

しかし、トライアルゼミの対応は全く違いました。先生方は私の資質を真剣に見極めてくれました。

具体的には、私の可能性を信じて、正看の学校受験に向けた適切な対策を提示してくれました。

その結果、最初は無理かと思われた第一志望に向けて、前向きに勉強を続けることができました。

不可能な挑戦を「一般合格」で締めくくる

結論として、無事に一般入試で合格することができました。当校で勉強して、本当に良かったです。

なぜなら、年齢やブランクがあっても、正しい戦略があれば道は開けると実感したからです。

これから挑戦する社会人の皆さんも、ぜひ当校を信じて夢を掴んでください。

年齢やブランクを理由に、夢を諦めていませんか?

まず、看護受験に「遅すぎる」ということはありません。
具体的には、Kさんのように40代から正看への道を開いた実績が多数あります。
その結果、あなたに最適な志望校と対策を共に見つけ出し、合格へ導きます。


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