「今からでも間に合います」の一言に救われて。
夏からのスタートで掴んだ大阪府医師会看護専門学校合格
合格者:古田さん(社会人・働きながら合格)
「私に合ってる!」と直感した雰囲気
まず、昨年の春に看護学校受験を決めました。しかし、独学で乗り切れるか不安でした。
そこで、仕事と両立できる予備校を必死に探しました。資料請求やHP確認を徹底しました。
トライアルゼミは電話対応がとても丁寧でした。そのため、緊張せず相談に行けました。
「遅すぎる」と言う周囲の声もあり、焦っていました。しかし、先生は笑顔で励ましてくれました。
その結果、「ここなら間に合う」と確信して入校しました。
仕事と両立するための「集中戦略」
次に、学習環境についてです。机が広く、椅子も安定していて集中できました。
仕事で授業に遅れる日もありました。しかし、自習室には録画授業がありました。
さらに、夜遅くまで先生が質問に応じ得てくれました。おかげで、確実にレベルアップできました。
私が心がけたのは「授業中にすべて覚えること」です。家に勉強を持ち帰らない覚悟で臨みました。
また、体調管理にも気を配りました。睡眠時間を確保し、無理のない計画を立てました。
合格後の自分をイメージできた時間
なかなか志望校が決まらず、悩む時期もありました。その時、卒業生の話を聞く機会がありました。
実際の学校生活を知ることができました。その結果、進学後の自分を具体的に描けました。
基礎の基礎から見直せる集中講座も助かりました。私の状況に合わせて、柔軟に対応してくれました。
真剣に向き合ってくれる先生方に感謝
合格が決まった時、先生方は我が事のように喜んでくれました。その姿を見て、感動しました。
アットホームで、一人ひとりに真剣な指導があります。それは当校にしかない魅力です。
同じ目標を持つ仲間の存在も大きかったです。本当にありがとうございました!
「今からでは遅すぎる」と周囲に言われていませんか?
まず、看護受験に「遅すぎる」ということはありません。
具体的には、古田さんのように夏からでも合格できるカリキュラムがあります。
その結果、あなたも最短距離で看護師への道を開けます。