夏からのスタートで現役合格!
社会人と共に学び、掴んだ「高校生に負けない自信」
合格者:元山さん(現役高校生・夏期入塾)
夏から火がついた「受験勉強」
まず、高3の私は学校行事で忙しかったです。勉強への気持ちはあまり強くありませんでした。
しかし、家族に勧められて夏から当校へ通い始めました。すると、周りの真剣な雰囲気に驚きました。
「勉強しないといけない」という気持ちが強まりました。その結果、それまで以上に勉強に励むようになりました。
社会人に混ざって学んだ「新鮮な時間」
最初は不安もありました。「社会人がほとんどだ」と聞いていたからです。
しかし、先生や周りの人はとてもいい人ばかりでした。そのため、すぐに馴染むことができました。
社会人の方と一緒に勉強する時間は新鮮でした。悩みも親身になって聞いてくれました。多くの助言をもらい、人間的にも成長できました。
圧倒的な自信がついた「面接練習」
私にとって一番よかったことは面接練習です。色々な世代の人と一緒に練習ができました。
社会人の言葉や言い回しは本当に勉強になりました。良い表現を何度も練習し、自分のものにしました。
その結果、「他の高校生には負けない」と自信がつきました。入試本番もリラックスして迎えられました。
感謝の気持ちを込めて
第一志望校に合格できたのは周囲のおかげです。切磋琢磨した仲間や先生方に感謝しています。
親身な相談と指導が、私の合格を支えてくれました。本当にありがとうございました。
現役高校生の「看護学校合格」を徹底サポート
まず、看護受験は「面接」で大きな差がつきます。
具体的には、元山さんのように社会人と交流し、大人顔負けの対話力を磨けます。
その結果、現役合格の可能性を最大化することが可能です。