10年のブランクを克服!働きながら「日曜日」の活用で
清恵会医療専門学院に社会人入試で一発合格
トライアルゼミ合格者:山林さん(社会人・働きながら1年で合格)
日曜開校が決め手!「一から学び直せる」安心感
まず、私は働きながら受験勉強をしていたため、唯一の休日である日曜日に開校している予備校を探していました。
さらに、なんとしても1年で、しかも社会人入試で合格したいという強い思いがありました。その結果、宮澤代表の熱意あふれるお話を聞き、入塾を即決しました。
具体的には、高校卒業から10年が経過していた私にとって、「ここなら基礎から一学び直せる」と確信できたことが最大の理由です。
質問を習慣化し、折れない心を作る
次に、仕事と勉強の両立についてお伝えします。平日の自習で分からない点があれば、必ず日曜日に質問するように心がけました。
その結果、先生方は私が理解できるまで何度も丁寧に教えてくださいました。なぜなら、わかる場所が増えるたびに、それが自分の自信に変わっていくのを実感できたからです。
また、集団授業でありながら、生徒一人ひとりのペースに合わせてくれる点も魅力でした。そのため、心が折れそうな時も周りの生徒さんから刺激を受け、メンタル面でも助けられました。
苦手な小論文が、合格への「最強の武器」に
私は元々、自分の言葉で文章を作る小論文がとても苦手でした。しかし、国語の吉崎先生に何度も添削していただくことで、少しずつコツを掴めるようになりました。
具体的には、新聞の社説を用いた効果的な勉強法など、教わったことを何度も復習しました。その結果、入試本番ではスラスラと書くことができ、見事合格への道を切り拓けました。
最後に、時には厳しくも温かく接してくださった先生方には感謝しかありません。諦めずに続けて本当に良かったです。夢に一歩近づけた今、とても幸せです!
「日曜しか時間が取れない」と悩んでいませんか?
まず、平日は忙しいあなたのために、日曜開校と効率的な質問制度を用意しています。
具体的には、山林さんのようにブランクを強みに変える「社会人入試特化」の対策を行います。
その結果、働きながらでも、最短距離で看護師への道が開けます。