「今年を最後に」と決めた再挑戦。
ブランクを乗り越え、PL学園衛生看護専門学校合格
トライアルゼミ合格者:松本さん(社会人・再受験)
独学や他校での挫折。それでも諦めきれなかった夢
まず、私は約10年間も勉強から遠ざかっていました。そのため、独学で何度か受験しましたが、結果は実りませんでした。
以前通っていた別の予備校では、先生との相性が合わず、質問しづらい環境に苦しみました。具体的には、勉強の仕方が分からないまま時間が過ぎていきました。
しかし、今回の受験を最後にしようと決め、後悔しないためにトライアルゼミの体験授業を受けました。
その結果、先生の優しさと接しやすさに感動し、その日のうちに入塾を決めました。なぜなら、「ここなら聞きやすい」と確信できたからです。
迷わない勉強法と、自信をくれた願書添削
次に、実際の勉強方法についてお話しします。まず、先生は志望校に合わせて「これだけすればいい」という範囲を明確に決めてくれました。
具体的には、自分専用のテキストも用意してくださったおかげで、家庭学習が非常にやりやすくなりました。
また、文章を書くのが苦手だった私にとって、願書対策も大きな壁でした。しかし、毎月の小論文課題をこなすうちに力がつき、夏頃の願書添削ではすぐにOKをいただけました。
さらに、面接練習では豊富な過去データを参考にできました。その結果、本番でも自信を持って受け答えすることができました。
仕事との両立。先生の励ましが合格の糧に
社会人として働きながらの受験勉強は、正直に言って大変でした。そのため、時には「辞めておけば良かったかな」と弱音を吐くこともありました。
しかし、先生は「とりあえず授業だけは受けに来なさい」と粘り強く励まし続けてくれました。その言葉が、私の心の支えになりました。
具体的には、夏休みに少しダラけてしまった時期もありましたが、授業に出ることで再び気持ちを引き締めることができました。
最後に、試験日が近づくにつれて不安になりましたが、これまで積み重ねてきた努力を信じて合格を勝ち取れました。この予備校に出会えて本当に良かったです。
「これが最後のチャンス」と思っているあなたへ
まず、一人で悩むのをやめて、私たちに相談してみませんか?
具体的には、松本さんのように「何から手をつければいいか」から丁寧にお教えします。
その結果、ブランクがあっても、働きながらでも、合格への道筋は必ず見つかります。