10年のブランクを2ヶ月で克服!
愛仁会看護助産専門学校・社会人入試合格
トライアルゼミ合格者:山下さん(社会人・個別指導コース)
准看から正看へ。急な志望変更からのスタート
まず、私は勉強から10年ほど離れていたため、当初は准看護師の学校を独学で目指していました。
しかし、周囲の勧めもあり、8月頃に正看護師の専門学校へ進みたいと強く思うようになりました。
そのためには、未学習の英語や小論文を短期間で完成させる必要がありました。その結果、独学では限界を感じて予備校探しを始めました。
具体的には、入会金が不要なトライアルゼミを選びました。少しでも費用を抑えて将来の学費に回したいと考えたからです。
不安を自信に変えた「個別指導」の力
次に、実際の対策についてお話しします。まず、9月に入塾してから11月の入試まで、わずか2ヶ月しか時間がありませんでした。
そのため、「本当に間に合うのか」という大きな不安がありました。しかし、先生方は無理だと言わずに、足りない部分を丁寧に洗い出してくれました。
具体的には、仕事と両立しながらの個別指導を受講しました。さらに、不安で動けなくなった時には宮澤先生が適切な休息の取り方をアドバイスしてくださいました。
その結果、メリハリをつけて学習を進めることができ、少しずつ着実に前へ進むことができました。
仕事と両立して掴んだ「看護師への切符」
仕事をしながらの勉強は大変でしたが、当校に通うことで「絶対に看護師になる」という強い気持ちを維持できました。
具体的には、金銭面の不安や時間の制約もありましたが、一歩踏み出して本当に良かったと思っています。
なぜなら、諦めずに頑張る環境がここにはあったからです。その結果、短期間での合格を勝ち取ることができました。
最後に、支えてくださった先生方に心から感謝しています。本当にありがとうございました。
入試まで「あと数ヶ月」と焦っている方へ
まず、残り時間で「何が必要か」を明確にすることから始めましょう。
具体的には、山下さんのように今の学力に合わせた最短ルートを提示します。
その結果、今からのスタートでも逆転合格は十分に可能です。