30代後半・子育て中から社会人入試で合格!
3つの予備校を経て辿り着いた「正解」
トライアルゼミ合格者:富倉さん(30代ママ・社会人)
「看護予備校はどこも同じ」だと思っていました
まず、当初は別の予備校に通っていました。しかし、週1回の授業だけで質問もできず、不安が募るばかりでした。
そのため、5月中旬から別の予備校探しを始めました。実際に足を運んだ数は、トライアルゼミを含めて3校にのぼります。
具体的には、「どこも同じではないか」と諦めかけていました。しかし、最後に受けた当校の体験授業で、その考えは一変しました。
先生方の親身な態度や、質問に細かく対応する様子に衝撃を受けました。その結果、その場で入塾を決めました。
勉強嫌いの私を1年で合格させた「プロの指導」
次に、授業の内容についてお伝えします。まず、どの教科も驚くほど分かりやすかったです。
中学生の頃から勉強が嫌いだった私でも、理解することができました。具体的には、どの先生も「プロ中のプロ」だと実感しました。
さらに、願書指導も本格的でした。また、30代や40代が頑張っている看護学校の情報など、他校にはないサポートばかりでした。
その結果、合格した時には友人から驚かれるほど、実力を引き上げることができました。
30代後半・子育て中。それでも夢は叶います
社会人が長く続くと、「自分には無理だ」と考えがちです。しかし、先生方は最初から「合格させる!」と言い続けてくれました。
その結果、なんと社会人入試で合格することができました。具体的には、繰り返し見られる動画や快適な自習室が大きな支えになりました。
そのため、移籍していなければ今回の合格は100%無かったと言い切れます。今、迷っている方は、まず授業を体験してほしいです。
予備校選びを間違えると、遠回りをして夢が夢のまま終わってしまいます。信じて頑張れる環境が、ここにはあります。
最短距離で「合格」を掴み取りませんか?
まず、元山さんのように「自分に合う予備校」を見極めてください。
具体的には、個別相談で社会人入試を突破するための戦略をお伝えします。
その結果、あなたも最短距離で看護学校への切符を手にできます。